全くの推測 裏なし
アメリカのトヨタ叩きがアメリカトヨタの販売台数に影響し、GMとフォードの売上げが大幅に増えた。
斜めに勘ぐると、トヨタを叩く事でアメリカのシェアを落とし、その分普天間等でアメリカが譲歩するという形になっているのではないか?という疑いだ。
アメリカも生き延びねばならないし、自動車はアメリカの根幹産業であるに関わらずトヨタが一番になったという事は、有る意味日本で言えばトヨタで無く、ヒュンダイの自動車がシェアNo1になったに近い。
よってバッシングを演出しているのではないか?
という事だ。
日本はバブル期もそうだがトップに立つとバッシングされるという事を繰り返し、結局、トップに立つことを止めた。
どうも最近ストレートにニュースを信じなくなっている。
世界は大嘘だらけだ。
2010年03月03日 登録