私たちの政府は実はアメリカ政府だ。
(アメリカ政府はイスラエル+資本家に操られている。)
ケネディ兄弟暗殺も
911も
田中角栄ロッキード事件
ホリエモンも同じ
今回の小沢秘書逮捕だって怪しいもんだ。
三権分立? 信じられない。
重要な局面で流れを変える何かが起きる。
まさにショックドクトリン。
アメリカの年次改革要望書に沿い日本政府は動いている。
90年代田中角栄から続いた金権政治が問題になり、
金丸信が逮捕された。金権政治は中選挙区だからという変な理屈にねじ曲げられた。小選挙区になれば金が掛からないと言ったのは政治家先生だ。
政党助成金を作り国民から金を取る事で金のかからない選挙にするという事だったが西松建設問題はそれが大嘘だという事を表している。(自民も民主も同じだ。しかも世論操作が行われ自民党への献金は表には出てこない。そして国民も何も言わない)
小選挙区になった事で2大政党制になるとの触れ込みだったが、さて20年近くなり確かに自民と民主という2大政党に確かに表面上は分かれたが国民ば結局選択肢が無い袋小路に追い込まれた。
国民の選択は
アメリカ追従の自民
中国・韓国追従の民主
(民主の支持母体は強烈超最悪団体ばかりだ。公明の創価もそうだが民主は拝金カルト洗脳脱税狂気宗教がバックに居たりする。)
両党とも日本の独立を考えた政党では無い。国民には他の選択肢が無い。
しかし国民はどちらかを選択しなければならない。
今の仕組みを変えるには何年も掛けて又変えるしかない。
中選挙区に戻し、より多数の人々が立候補出来るようにしたほうがいい。大統領制にでもし、大統領と議会が対決しろ。
私は立候補する人に匿名で、国民が個人献金をするべきだと思う。
皆が自分が応援する人を応援する事でより政策をアピール出来る人が資金的に集まる仕組みになれば、もっと沢山の人々が立候補出来るのではなかろうか。
企業献金になれば結局、その資本家の思惑に政治が誘導される。
それが今の民主主義の姿だ。アメリカも同じ。
ウォール街が力を持った事でアメリカは度を超えた。
アメリカはギャンブラーが力を持った。
今、アメリカは国ぐるみで問題の隠蔽を選択し、危機感を与えないとの大義名分のもと、世界を騙していると言える。資本主義の危機は終わってなんかいない。
その中で日本がどのように生きるか…。
日本人は頑張っていると思う。文句を言わず黙々働く。
但し、私たちには真のリーダーが必要だ。
資本家に操られるのでは無く、国民が操れるリーダーをだ。
私たちが寄付し活動出来る真に日本の為に働く人を立候補させるべきだ。今の自民も民主の推薦者には期待できない。
私は日本の未来に悲観的。
個人事業者が殆どの異常に少ない農業人口、少子化、見えない次世代産業…。
今度は小泉竹中路線が唱えた改革という言葉の嘘に騙されないようにしなくてはいけない。小泉元首相は自民党をぶっ壊さず日本をぶっ壊した。
※竹中は官僚を叩きながらアメリカへの投資を言う。
慶応の学生も可哀想だ。竹中先生の論理は素晴らしすぎて
私には何のことだかさっぱり分からないw。
もう長いものに巻かれるのは止めた方がいい。
巻かれたまま窒息死する。
子供達の為に!
2009年05月17日 登録