金融問題の原因はこれだ1・2・3
2009年~はシンボル的な年になるかもしれない。
2008年9月、リーマンブラザーズの破綻がきっかけになった
今回の金融危機問題は、やはり世界を変える可能性さえあるように思えてきた。
もし、あなたが 生きる という事に真剣であるなら、
下にあるムービーを見る事をお勧めする。
この情報が真実だとするならば、私たちが信じていた事が根本的に崩壊する。なにやら危ない気さえしてくる。
これは、今まで生きてくる中で、疑問だったり、自分とはいったい何だ?という哲学的な問いで有り、生きているという存在の問題と、生きねばならないという生物学的な存在と、社会的な存在に対する不明確さを解決出来なかった問題である。
この考え方はあくまで私自身の考えなので、人に強要するものでも同調を求めている訳では無い。しかし、本質論である。
追求すればするほど、本質的なものに近づく。
2008年の金融危機とアメリカの問題を追及しているうちに、
こんな情報に行き着いた。
どう思うかは皆さん次第。こういった視点も存在するという程度の見方でも良いかもしれない。しかし、何度も見返し、検証するとこれが現実かもしれないと思うようになる。
とりあえず、パート3と続編からなるのだが、パート1とパート2は宗教及び911の疑惑について述べているので、これは興味のある人が見て貰えれば良い。(かなり重厚な内容だ)
まず、パート3を見られるように。又続編を見られるようにする。
超大作なので、じっくり見る事をお勧めする。
(全て誰かが字幕を付けた 偉い!)
時代の精神パート3(Zeitgeist - The Movie)
↑ここが再生ボタン
時代の精神続編(1)
時代の精神続編(2)
時代の精神続編(3)
そもそも、私も疑問に思っているのは、
生きているだけで借金をさせられる事だ。
それは、政府や市からである。
まさに奴隷化である事を実感している。しかもそれが払えないと
悪であるというストレスを与えられる。
日本人の3万人の自殺も、それとは無関係では無いだろう。
又、現在のアメリカの多極化は、時代の精神で言っている、世界政府への一歩かもしれない。
いやいや、昨日見つけた情報なのでまだ頭がまとまらない。
2009年01月26日 登録