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倒産から身を守る為に

ひたひたと、景気悪化の足音がしている。
2008年年末、及び来年に向け倒産が増えるだろう。
小室哲哉が詐欺で捕まり、八王子自動車教習所が倒産。
それらは金融危機とは無縁では無い。

倒産は出来るだけしない方がよい。
しかし、これから益々、倒産は増える。来年はより増えるだろう。

倒産という言葉は、皆知っているが、
倒産するとどうなるかについて知っている人はあまりいない。

倒産は、資本主義において必要な仕組みであり、ルールの一つである。

但し、倒産に至る経緯は、それこそ千差万別で有る。
それにはここでは言及しない。

これだけ、情報化社会と言っていながら、
突然、倒産する意味を知っている人はあまりいない。
また、倒産の意味をマスコミも正しく説明をしていない。

倒産は突然やってくる

倒産とは、支払いが不能になる状態を指す。
普通、倒産は、借金の無い会社には起きえないが、

固定経費が増大している会社では起きえるかもしれない、
支払い期限に、不渡りを一回でも出してしまうと、その企業は生き残れない。その場合は黒字でも倒産する可能性がある。
仕入れ先に手形を切るようになると、その危険は増大する。

また、倒産は規模が大きな会社の方が起きやすい。
一般人や年配者が良く言う、大きな会社だから安心というのは全く根拠が無い。
小さい規模の方が今は遙かに安心なのだ。

基本的に、規模が大きな会社は外部要因によって、
収益がいきなり落ち込む場合、内部留保がかなり無い以外、
いきなり資金がショートする。

倒産は時間との勝負になる。
入金と支払い期日のずれがまさに命取りになる。
明日の銀行残高が、100万円で、明後日101万円の支払いがあれば、引き落としが出来ず、銀行取引が停止されたりする。

よって、資金繰りに窮した会社で、事業が上向きになる可能性が無い場合は、その会社に未来は無い。
ここで、高利の金融に手を出したりする人も出てくる。
それらはまともな判断とは言えない。
倒産をいつ決意するか? それも重要な判断になる。

(英会話のNovaや、グッドウィル等は、営業停止がその
 引き金になった。また、無理矢理営業をかける会社も危ない。
 営業会社はおおむね営業経費がかなりかかる(人件費)。
 それはアヒルの口に無理矢理えさを突っ込むような営業をかけており、その営業が飽和状態になった時、それらの会社の収益は急激に落ちる。
あっという間に資金繰りが悪くなり、倒産一直線に向かったりする。よって、会社の外面が良いからと言って、そういった会社が安心という根拠は一切ない。)

元来、銀行がその間の資金を融資する。
しかし、金融危機になると銀行は一斉に貸し出しを止める。

融資相談は中小企業庁に相談

税金を多く払いたいと思う事業者は多くはないので。
利益が上がった場合、様々な経費や、給与等充てるケースが高く
いきなり、お金が回らなくなり倒産する。

企業が事業を営む上で、上がった収益は、実は債権者のものでもある。

債権者が複数居る場合、元来、債権者の全てが支払いを受ける権利、やサービスを受ける権利がある。

倒産に陥る企業は、支払いが出来ないから倒産する訳で、
その企業や事業者の資産は、特定の債権者のものにはなり得ない。

よって、倒産しそうな会社が、特定の債権者に対し、お金を払う事は出来ない。

会社役員は、倒産しそうであるという事を、特定の人に口外出来ないのだ。口外した時点で、噂が噂を呼び、大混乱になる。
債権者が多ければ多い程、そういった状況に陥るのだ。

八王子自動車教習所の説明会のような状態は大混乱しているだけで、そこでは何も解決しない。

たとえば、あなたが債権者で、違う債権者にだけ支払があれば頭に来るだろう。よって、特定の人への支払いは、倒産直前では出来ない。

よって、従業員や、取引先に対しても一切口外されないケースがほとんどになる。

そして突然、入り口に紙が貼られ、倒産する。

倒産は、会社の死亡宣告である。

但し、倒産するにも実は多額の金が居る。それは弁護士である。
弁護士が法定代理人になり、管財人として、その後の処理をする。
よって、倒産の前に当然、弁護士に相談せねばならない。
それも、通常、極秘のうち、ごく信用出来る人間のみが動く。

倒産規模にもよるが、数億の負債がある場合、弁護士費用は500万~1000万、債権者の数によっては、それ以上取られるだろう。

それだけ金があるならと思うかもしれないが、それが現実社会なのだ。弁護士は打ち合わせの後の食事代まで、倒産者に払わせたりする。
それらの金を用意せねば、会社は倒産出来ない。
通常は、入金予定をすべて読み、弁護士へ払うお金を用意し、
支払いを遅らせる。

倒産前に弁護士費用を捻出しなければ倒産出来ない。
通常、会社が倒産する前は、ある意味時間との勝負になる。
手形が落ちる日付に、思うような入金が無ければ…。
どうやって資金を調達するか…という苦難に追い込まれる。

倒産出来ないという事は、すべての債権が残り、会社も倒産出来ない。

それは倒産では無く、夜逃げするしかなくなる。
債権もすべてそのまま、クレジット契約した人々も、その後の処理も一切になくなってしまう。

よって倒産は、最後の経営者の誠意と言える。

よく、社長が雲隠れとか、役員が一斉に居なくなるというのは、
法定代理人を立てるからで、それはもはや社長が出ようが、役員が出ようがどうにもならなくなるからだ。

通常、借入金がある場合、日本においては社長も個人保証をする。
よって、会社の借入金は、社長の連帯保証が付いているので、
基本的に社長も全財産を失う。

テレビのコメンテイターの話は意味をなさない。

計画倒産については、ここで語るのは止める。
悪用されるのは真意ではない。

消費者が気をつけねばならないケース

倒産で、被害を被るのは、基本的に長期的なサービスに対し、現金で前払いするようなケースである。

取引先は別にして、消費者が被害を受ける大きなケースとしては
住宅の新築や、不動産絡みのケースがある。

家を建てる場合、始めに材料を買う等の話があり、
まとまったお金を払ってしまうケース。
これは、建てる前に相手が倒産すると、何を文句を言おうが、そのお金は戻らない。これはある意味悲惨である。
金額の桁が違う。
この場合は、教習所の倒産どころの話では無く、
有る意味、身ぐるみ全部はがされる。一生懸命貯めて、
自分の家を持つという夢を、完全に壊される。

耐震偽装マンションも有る意味、買った人の泣き寝入りになった。
2ヵ所のマンションのローンを抱える人も現れた。
しかし、自分の事でなければ人々は真剣にならない。

消費者庁を作ったのであれば、このあたりを説明すべきか、
救済処置を提示すべきである。

大事な事は家を建てる場合、必ず 『決済会社』 を仲介させる事である。
ローンが嫌いだという人々は多い。
しかし、大きな買い物をする場合、その購入する物と交換で無い限り、銀行や、ローン会社を中間に入れる事だ。

もし、相手が倒産した場合でも、その残りの処理を銀行やローン会社が処理しなければならない。
多少の金利を払ったとしても、安全の費用と考えた方が良い。

長期のサービス提供をクレジット販売する業種

又、その逆で、長期のサービスをクレジット契約する場合は要注意である。

英会話のNova等は、長期契約をクレジット契約をする。
その場合、第三者会社が間に入る事により、その販売会社に対して1ヵ月後等に、現金一括で、手数料を除いた金額が払い込まれる。

よって数年がかりで提供するサービスの金額が一括で支払われる為に、その金額をサービス提供会社が投資に回すケースが多い。
(このケースは難しい。内部にお金を貯めていると、利益とみなされれば税金で持って行かれる。銀行に置いておいても金利は微少。
よって、そのお金の活用に対して誘惑があるのはわかる。
あなたの家に1億眠っていたら、どうするか?ににている。)

ただし、払っている方は2年等の期間で、そのサービスを受ける。

しかし、会社の方は、一括で受け取った金額を、支店開設やコマーシャルの費用にあてるケースが多発する。

しかし、何かが起きた場合、ノバの場合は確か、営業停止だと思う。いきなり資金がショートする。
英会話は、そういったケースで破綻するケースが高い。

※ちなみに私が以前通った事がある英会話学校も破綻した。
 英語を本当に覚えたいなら、外国に一人で行くことをお勧めする。
また、クレジット契約の場合は、途中で支払いを止める事は可能だと思われる。但し、その会社が固有のサービス等をしているばあいは、しばらくはごたごたするのは覚悟しないとならないし、
望んだサービスになるかどうかはわからない。

倒産は外側から見ただけではわからない。

倒産しそうか、どうかは外側から見ただけでは分からない。
規模でもわからない。
よって、相手が倒産されるとどうにもならない買い物や、
サービスの契約締結は慎重になるべきである。

それでも、相手が倒産する場合があるかもしれない。
最近ショックだったのは、九十九電機の倒産である。
ツクモで、かなりのPCを買った。

通常、倒産で問題になるのは、サービスや物品の購入時、
その受け渡しを受けていない間の倒産である。

相手が倒産した場合、まずその金額の回収は不可能になる。
それを覚悟し、買い物をするか、相手が倒産しても良い状況で、
その買い物をすべきなのだ。

企業で働いている場合

ただ、倒産すると言っても、働いている社員は、その空気感が分かる筈である。

最もはっきりしているのは、給与の遅配である。
給与が遅配される場合、もうその会社は危ないと言える。
基本的に次ぎに何をやるか、または、その会社を辞める事を考えた方が良い。

あぶない事を知っていて、そこで働いている場合、
その条件を受け入れた事になる。

借入金があるのかどうかは空気感で分かるだろう。
それで、新店舗等を出店して、そこの売り上げが悪い等の事があると、資金繰りが急速に悪くなる。

通常、経営陣は、経営危機については上記の理由によって言わないケースが高い。
従業員は、その空気感を読み、未来にどうするのかをしっかり考えるべきである。
今の時代は、どこの会社でもそういったリスクがある。
又、会社の売り上げが落ちる場合、リストラもやむを得ない。
そういった時代をどう生き抜くかも、今後、重要になるだろう。

大手だから安心神話の崩壊

今の時代、大手だから安心という事は一切ない。
今の時代、最も安心出来るのは、借金の無い事業者である。

借金の無い事業者は規模を追わない。
よって、見た目が小さい事業者の方が安心と言える。

国民に助けられた銀行は、国民を助けようとはしない。
お金が必要だからとお金を貸しはしない。

事業者も又、死にものぐるいでなんとか事業を守ろうとする人が多い。それも又、真面目な人であれば有るほど、何とかしようとし、
難しい事業を延命させようとする。
それが、本来事業を辞める事が大事な時期を逸し、倒産せねばならない状況に陥る。

アメリカの数学者や、ノーベル賞を取ったような人が金融工学を生み出した。グリーンスパンの経歴は華々しい。
それらの人々でも読めない事が起き、このような世界中が大混乱に陥る事が起きた。
あなたはグリーンスパンに金払え!とは言わない。
経済は複雑怪奇になっており、世の中に絶対という事はない。
資本主義に生きるという事は、それだけ経済的なリスクの中に生きる事でもある。

トヨタでさえ、経常利益が7割落ちる時代である。
時代のうねりは、私たちの活動、私たちの常識をも越える。
そういった時代で私たちは生きている事を認識すべきである。

まして、普通の人間の全て成功する事などありえない。

全てが順調にいけば、それに越したことはない。
しかし、現実はそう甘くない。

倒産にも、やむを得ない倒産がある。
事業者は、その後、地獄に堕ちる。

変化の早い時代背景

そもそも、事業を営む場合、もっとも重要な事は、
長期的視野を持てる事業かどうかである。
1年、2年存続すれば良いという事業などやっても意味が無い。
もしくは、ぼろ儲けしてやめるような輩が考える事である。

思いつきや、アイデアは色々とあるだろう。

しかし、競合相手や、その製品やサービスが長期的なニーズを満たすものかどうかで、その事業の未来が決まる。

ところが、最近の問題は、消費者の嗜好の変化も早く、
また、環境自体の変化が早すぎる。

ガソリンの高騰、穀物の高騰と思ったら、いきなりの金融危機。
グローバル化という流れの中で、産油国が力を持つと言われたり、いきなりロシアが力を持ち始めたと思ったら、いきなり原油価格が下がりはじめた。

こんな時代予測を誰が出来ると言えるのだろう。

アメリカのGMの従業員を、アメリカの公金を使い延命させても、
果たしてGMは、売れる商品を作れるのだろうか?
という事である。
公金でGMの人間を助けても、そこでの生産性、利益が上がらなければ税金でGMを救う事になる。

大変であるが、それらの企業は倒産を選ぶ方が、
国家の為、また、苦しむ弱者の為になるという側面もある。
GMで働く人々にとっては、倒産は生活を壊す。
しかし、国家にとって、利益を生み出さない事業者は荷物になる。
よって、アメリカは、これから危機に直面し、再建はいばらの道である。

自分の身の守り方

今後、国民自身が手に職を付け、
自分で事業を興す等の、不況モードの対応策を身につける事をお勧めする。

私自身、電話1本と、パソコン一つで起業出来た。
その前はもっと悲惨な経験も持つ。だから出来る事を知っている。
国家がどれだけプレッシャーを与えようと、負けるべきでない。
最後人間は人権に守られる事を是非知っていて欲しい。

倒産しても、あなたが、あなた自身で生きる力があれば、
他人に依存せず、生き抜けるからだ。

覚えていて欲しいのは、誰もあなたを殺せはしないという事である。人間には生きる権利があるという事である。

借金に至る経緯は様々である。
すべての人が悪い人では無い。死にものぐるいで事業を延命させ、
自分よりも従業員の生活を守るために必死になった人々がいる。

それらの人は、生き、その苦労を、次に活かし、是非、立ち直って欲しい。その人は、もう馬鹿はしない。
成功しか知らない人は結局、馬鹿な事にしか金を使わない。
失敗を知っている人は弱者の為に仕事が出来る。

ホリエモンは宇宙に行くと言った。
U2のボノというロック歌手は、アフリカに井戸を掘っている。
その差は大きい。
(ボノは失敗者では無いが、成功を手にいれた人間が何をなすかについてである。そういう意味で、小室哲哉は悲惨だ。音楽しか知らない子供に、金目当てに群がった連中が居たはずである。もっと、社会的な価値を教える人がいれば彼の人生も変わっただろう。フェラーリや、豪邸は人の心を満たすだろうか?
たぶん、それは無いだろう。物欲は、心を満たす事は無いと思う。お金があると銀行を筆頭に、蟻のように群がる人々…。悲しい現実である。)

アメリカの偉大さは、失敗者に対し、次の道をきっちり認めているところである。

日本は残念ながら、後ろ指を指したりする。
そのアジアの精神性を是非、直すべきである。

消費者寄りか、事業者寄りか

最も難しいのは消費者が強くなりすぎると、事業者の力が弱まり国家の力が弱くなる。

事業者の力が強くなりすぎると、消費者の力が弱まり、個人の力が弱まる。

そのバランスに、正解は無いだろう。

もし、日本人がそれらに対する保険や、税を納める事で、
国家がその救済をする事が望ましいのかもしれないが、
それも、日本人自身が考えねばならない。

八王子自動車教習所のケースなどは、免許という国家資格を与える場所が破綻した訳で、教習生全員に救済処置を与えても良いと思うが、日本という国はそういった事もやらない。

生きるという事は様々な権利が絡むものだ。
私たち日本人の未来は、決して明るいものではない。
それは、今、これを読んでいるあなたの未来、あなたの子供の未来にも当てはまる。

どうするか、私たち一人一人が考え実践せねばならない。

私は、日本人の 『出る杭を打つ』 精神性が大嫌いである。
もっと 『出る杭を伸ばし』 よりパワーのある人々が伸び伸びと生きる国家にすべきである。

そして、今回のような突発的な事故と言われるような場面に遭遇した人々を救済する仕組みを是非作るべきである。

もしくは、自由という権利を日本人が要望するのであれば、
そのリスクも果敢に受け入れ生きる道を選択すべきである。

倒産により資本主義は存続する

倒産が必要なのは、時代に即しない事業は撤退させる事にある
起業は、その時代に必要な事業を興す仕組みである。
その仕組みにより、資本主義は時代変化に柔軟なのだ。

重工業型資本主義→工業型資本主義→サービス型資本主義→金融資本主義というように資本主義は変化した。

今回、最後の金融資本主義が怪しいという事になったわけだ。
特にアメリカは、国の産業を金融型に移行した。

金融商品が血液のようにアメリカの体内の隅々に流れており、
その心臓が停止しかけている状態になっている。
アメリカはいきなり心筋梗塞になったに近い。

しかも、クレジット社会のアメリカは借りて生きる事が当たり前の社会システムになっているから、深刻だ。

その未来がどうなるのか、まだわからない。

日本も対岸の火事では無い。

日本は、世界のガラパゴス化しはじめている事を自覚せねばならない。

資源が無く、世界とのコネクションを持たねばならない日本なのに、世界の人々とのコミュニケーションは下手な日本も、また、世界を漂流するのかもしれない。

ただし、もし、日本が世界に貢献出来る、製品やサービスを提供できる場合は別である。

日本の希望は、アジアの若者に対して、日本のイメージは良い事を上げる。

アングロサクソンに不評、もしくは、興味の対象外の日本だが、アジアでは、その文化や、技術の評判は良い。

有色人種の中で、日本人は少数派ではあるが、ある意味特殊な存在である。

米を食べる文化や、農耕文化の共通意識もある。
ただ、アジアの問題は

足を引っ張る文化

である。

その精神性を無くし、出る杭を伸ばす事が出来れば、日本にも未来がある可能性がある。世界の人々に尊敬されるような事が出来るかどうかである。

せっかく若者がグローバル化の道を歩もうとすると、
日本の産業界の老人達は、その釘を叩く。
どうやって、グローバル化出来よう。どうやって新しい産業を育てることができよう!

是非、皆で考え、皆の力で、皆の為に、生きる日本人でありたいと思う。今の日本はあまりに病的過ぎる。
また、その対処が硬直的過ぎる。

より柔軟に、人々の力をどう発揮出来るかを目的にあらゆる仕組みを変えるべきである。

仮に税金が高くても、医療費が無料で教育費が無料で、
いつでも教育に復帰でき、産業を育成する事が出来れば、
国民は納得するのではなかろうか。

私たちは資本主義以外を知らない。
また、アメリカがリーダーである事を本当は望んでいる。
あなたの子供が戦争に行くことをあなたは想像した事があるだろうか?
アメリカは体を張り、日本を守っている。
あなたは体を張り、韓国を守れるか?
そんな現実的な世界を意識しないで生きている日本は、
やはり脳天気と言われても仕方がない。

そろそろ、色々な前提条件が狂い始めてきている。

生きる力を身につけろ!に続く

2008年11月03日 登録

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tako 2008年12月10日(水)00時36分 編集・削除

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